観鈴化!w


泣ける!マジ、泣いてしまうよ〜!!
(原作を知ってるからかも知れないけどw)んでは、今回の話の流れに沿ってイキますかね(;^_^A
ピロ(この時はまだ名無し)を家(水瀬家)で飼いたいと言い出した
真琴。じゃあ
秋子さんに許可を得ないと、ってことで聞きに行きました。。。

「了承」
はい!出ましたw秋子さんの必殺技、一秒了承♪了承を得たら、次は名前決めをしようと
真琴と
祐一で考え始めて数秒。

祐一が「なんかキタ!」といって書いたモノが
↓

祐一のセンスって一体…(当たり前だけどw)
真琴は
祐一の考えた名前を却下した。更に、
祐一は次の案として「
真琴の好きな肉まんにすればイイじゃないか」と意見したが、
真琴は「食べ物の名前なんてヤダ!」と言ってそれを拒否。


そして、
祐一は「じゃあ、ピロシキ。ピロちゃ〜んなんて呼ぶととってもキュートだぞ」という案に対し、
真琴は「可愛いけどどういう意味?」と聞き返す。
祐一は特に意味はないと言い、「純粋に俺の乙女心をくすぐる宇宙、その名も乙女コスモより生まれ出たワードだ」と答える。
・・・『乙女コスモ』って何だよ?!wそんなこんなで
ピロが気に入った
真琴は早速ネコに名前を教えるのだった、まる(ピロシキが食べ物の名前だってことを
真琴は知らないまま)
道端で真琴が祐一に日常会話といって「肉まんって何でこんなに美味しいんだろうね?」と質問するが、祐一は「日常会話にしては返し辛い話題だぞ」と答えるしかデキなかったw
それに対し、真琴は「美味しいね。とか相づちをうってくれるだけでイイじゃないのよ〜」と批判。
じゃあ、と。


「美味しいね♪」
とさわやかに言ってみたものの、、、
「気持ち悪っ!」と言って、自己嫌悪するのであった、まる
キタキタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━!!!
名雪、グッド♪( ; ̄ー ̄)σそして、これが8話の中で一番の真実でしょう。。。

そう、真琴の正体デス。
『沢渡真琴』という名前は祐一の初恋の相手だった人の名前で、この名前を知ってるのは10年前一緒に住んでた狐だったことを思い出し、祐一は真琴が人ではないことを確信する。。。泣ける!マジ、今回次回共に号泣モノですって!!w

京アニ版kanonの舞って、
秋子さん並みに何でも知ってる気がするのは俺だけでしょうかwww
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